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玄海の海の幸と眺望が自慢!佐賀県唐津市 夕映えの宿 魚半

夕映えの宿・・・玄海の海の幸と眺望が自慢の宿です!

  唐津で200余年親しまれ続けている魚半は、江戸時代に魚屋「半兵衛」として浜崎にて創業。その後、料亭を営み、1959年 現在の海岸へ移転し、割烹旅館「魚半」として開業いたしました。老舗でありながらも、地域に密着した田舎の大衆旅館として、普段着で利用できる飾らない雰囲気と、唐津弁で気さくに接してくれるスタッフさん達の温かさが都会での疲れを癒してくれます。

  魚半の別館モーラー邸は、かつて唐津在住の英国人貿易商 エリック・モーラー氏が、この浜辺の景色に感動して別荘を建てた地にあります。浜辺から見るとモーラー邸の入り口には大きな赤い門が・・・。これは、当時のモーラー氏の邸宅の門をそのまま保存したものです。赤門をくぐると右側にモダンな建物が見えてきます。大きな窓からは、美しい浜辺と唐津湾を見渡せます

会員企業の1口メモ

  浜辺の散歩の後は、モーラー氏が愛した景色を眺めながらのお食事はいかがですか?みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

夕映えの宿 魚半   HPはこちらから
〒849-5131
佐賀県唐津市浜玉町浜崎1669-55
TEL:0955-56-6234  FAX:0955-56-8221

観光案内

  虹の松原は、約400年前に初代唐津藩主寺沢志摩守高広公が、潮害予防のための防潮保安林として植林したのが始まりです。全長約5キロ100万本超の松林で、日本3大松原に数えられます。遊歩道なども整備され森林散策が楽しめます。魚半の露天風呂や一部のお部屋から、虹の弧のように連なる雄大な景色をご覧いただけます。

(日本の渚百選、日本の道百選、森林浴の森百選、かおり風百選、白砂青松百選、日本の自然百選、日本百景)

  唐津城は明治4年、廃藩置県によって廃城となりましたが、昭和41年に復元され、今では5層の見事な天守閣が堂々とそびえています。ちなみに、この天守閣を鶴の頭に見立て、左右に広がる松原が、鶴が翼を広げた形に似ていることから、唐津城は別名舞鶴城ともいわれています。



  唐津くんちは、佐賀県唐津市にある唐津神社の秋季例大祭です。 長崎くんち( 長崎県 長崎市 )や、博多おくんち( 福岡県 福岡市 )と並ぶ日本三大くんちとされる。漆の一閑張りと呼ばれる技法で製作された巨大な曳山(ひきやま)が、笛・太鼓・鉦(かね)の囃子にあわせた曳子(ひきこ)たちの「エンヤ、エンヤ」「ヨイサ、ヨイサ」の掛け声とともに、唐津市内の旧城下町を練り歩きます。

  唐津のシンボル的存在でもある鏡山は、東西2箇所の展望台と広場、キャンプ場を備えた公園となっております。特に西展望台からの眺めは日本の絶景百選にも選ばれるスポットです。唐津湾とそこに浮かぶ島々の他、天気がよければ、長崎県の壱岐までも望め、唐津城から唐津市街、西側に広がる農耕地が織り成す美しい景色を一望できる絶景の大パノラマです。

  1925年に国の天然記念物に指定された玄武岩の柱状節理が美しい岬です。七ツ釜の上部は天然の芝に覆われた広々とした空間になっており、それを取り囲むように配された遊歩道には休憩所なども整備されており散策コ-スに最適です。



  いろは島は、伊万里湾に浮かぶ無人島郡の総称でその数は48あると言われています。近くの展望台に登ると、狭い湾内に点在する島々の景色を見る事が出来ます。展望台周辺は棚田で有名な地域であり、斜面に沿って独特の曲線で描き出される美しい棚田の風景が視界イッパイに広がります。

  見帰りの滝は伊岐佐川の上流に位置し、向かって右側を男滝、水量の少ない左側を女滝と呼ぶように二つに分かれています。周囲の森林を含め自然が演出する空間が美しく、立ち帰ってまた見たくなることにより、見帰りの滝という名が付いたようです。落差100mは九州では最大で日本の滝百選にも選ばれています。

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